2005年10月
RED HOT CHILI PEPPERS  (2005.10.31)

RED HOT CHILIPEPPERSを聞く。アルバム通して家で聞くの初めてってくらい、最近ちゃんと?聞いている。今のフィーリングに合っていてとても心地よい。そしてかっこいい。

「BLOOD SUGAR SEX MAGIK」リリース時に同時期にTHE CULTの「CEREMONY」が出たんだ。友達とレコード屋行った時に世間的にはRED HOT〜のリリースの方が騒がれていたけど俺はTHE CULT大好きだったからまずはTHE CULTだぜって感じで買ったんだ。そしたらそのアルバムが超期待はずれで未だに一曲も知らないくらい印象に残らなかった。自分が選んだのがはずして悔しくてRED HOT〜は敢えて聞こうとしなかったんだった。その前の「MOTHERS MILK」聞いてかっこいいとか思っていたのにもったいない話しだ。ふとそんな事を思い出すアルバムだ。

☆BGM
R.H.C.P/BLOOD SUGAR SEX MAGIK


WAY TO LOFT2DAYS  (2005.10.30)

STRUMMERSリハ。ゲストVOを迎えての曲達を中心に進行。いやあ、大変だわ。何がって色々さあ。しかし似合ってないね、ボス!まっ、俺達も。
リハも追加して強化週間だな。2DAYSのあとはHOT&COOL企画もあるんで俺とカネヤはけっこう忙しいな。スケジュールはずらしているつもりだけどなんだかんだで重なるもんだなあ。

今日はWE'RE GONNA GROOVE聞きたいからツェペリンの「CODA」を買おうとしていたが、BOX SET2が格安だったんでそっちに変更。「リマスター」は購入済みだったからこれで「IN THROUGH THE OUT DOOR」と「CODA」を買わなくても全曲揃ったわけだ。賢い買い方が出来たんで満足満足。

☆BGM
LED ZEPPELIN/BOX SET2(ツェッペリン自体を聞き込んだせいか、曲順も新鮮でリマスター聞いてた時より楽しめる。俺にとっては知らない曲もあるし!)


俺達花火だ、このやろー  (2005.10.29)

何もない休日。MOJOのCLASH号やらを買いに行ったりいつもの収集任務を果たしに行くがどうも実が入らない。そう、俺が今一番欲しいのはSTRUMMERSのDVDだから。そんな思いが通じたのか、「オオグチ?仕事早く終わったからDVD見る?」なんて連絡が!急遽うちで上映会が開催された。なんだかんだいっていつもお披露目はうちな気が、、、多分毎回こうやってダダこねているからだ。

今夜も乾杯しながら早速鑑賞。すげえ良かった!ライヴや作品のクオリティはもちろん、個人的にはボスが思っているバンド像っていうのがとにかく伝わった。それだけで今日はおなかいっぱい。
2度目の上映会は制作裏話の解説付きで見れる特典付き。
3度目はバンド話しをしながら。
4度目はって何回見るんだよ!って誰も突っ込んでくれる人がいないから延々上映会は続いたのであった。

いやあ、これは映画だな。やべ、泣いちった。青いな、俺。ってこれに出演してる人がみんな青いからだ!


TALK ABOUT STRUMMERS  (2005.10.28)

 久しぶりにリハ後はボスとセイイチロウとで王将ミーティング。熱いハートでトークした。
なんだかんだで2時間半くらい居たのかな?九州前夜と一緒だよ、これは。九州でもそうだけど、最近何かと飲みながら話す事が多い。

また、遅くなればなるほどNEW DVD強奪が可能になるかな?という計算もあったが死守された。残念!早く見てえな!


COUNTER SONGS  (2005.10.27)

STRUMMERSリハ。2DAYSに向けて今日から発進。って遅い?ともあれ久々にみんなで音出した。構想はバシっとあるからそれに向けて一致団結が必要なだけだ。まあ、これがすべてとも言えるが。

NEW DVD「COUNTER SONGS」も無事完成したとの事。これは楽しみだ。ジャケやスリーブを見る。物凄く中身が見たくなるパッケージでホント楽しみだ。
これまでの映像作品もそうだけどバンドの、メンバーの良さを知っている男が見たいモノを作った。間違いないと信じているし、単純に興味がある。メンバーとしてでもいちファンとしても見たい。


AUDIO  (2005.10.26)

まだまだLED ZEPPELIN攻略の旅は続く。3枚組ライヴ「HOW THE WEST WAS WON」を納得のLOW PRICEで入手。中身も最高。次はDVD?
しかし高額DVDを買うのを躊躇する。それは我が家のテレビはとても小さいからだ。俺ににとってテレビは見れれば良い程度の位置付けなのだ。立派なテレビならもっともっと楽しめるような気がして、、
まあステレオもそうなんだが、、、、
この前もステレオ一新計画を立て、出掛けたけどホントわからない。電化製品にはこだわりたくてもこだわりようがないくらい知識がないのだ。その時のきっかけがカセットが壊れたからだったからで、結局カセットだけ買って済ませた。つぎはぎで買っていくから見た目はどんどんひどくなっている。


☆BGM
LED ZEPPELIN/HOW THE WEST WAS WON


INFAMOUS THREE  (2005.10.25)

一日置いて今日もHOT&COOLリハ。ライヴの反省を踏まえ、前進しようと必死にもがくのであった。
お互いが近すぎて思っている事を伝えようとする努力をしなくなっていたというか、とにかく良い方向には進んでいなかったのがここ最近。
今日はひょんな事からそれらを伝えられたんで変なわだかまりが消えた。
ずうーっと同じメンバーでやっているとそういうことってあるんだな。今日があった事で同じ目標に向けて、より一丸になれるような気がした。

☆BGM
HOT&COOL/LIVE@SHELTER(これを聞いて、人の感想が音が良かったっていうのが大半だった理由がわかった。確かに良いわ。一個一個の音も分離も。気付いたらギターもだんだん歪みが薄れてナチュラルな轟音になりつつある。良い傾向にあるよ。)


爆裂GIG後記  (2005.10.24)

 終演後はシェルターで打ち上げ。大抵、日曜の打ち上げってなんか寂しげだったりするが不思議とシェルターはそれを感じない空間だ。
自分のバンドの打ち上げでSTRUMMERS、RYDERSなメンツで呑むのは不思議だったが楽しんだ。
久々にヘラさんとも呑めたんでとても充実した時間を過ごせた。

ジャンルは関係なく音楽という共通の趣味?がある人達と共に時間を過ごすのは自分にとってとても有意義なことだ。それぞれの価値観で真剣に取り組んでいる人の話しは聞いてても楽しいし、自分も話したくなる。


爆裂GIG  (2005.10.23)

HOT&COOL@下北シェルター。久々すぎて立ち居地がSTRUMMERSと違い、こんなに中央に寄ってて良いのかと思った。名古屋のサンセットもそうだけどね。
ライヴは気持ち良かったな。前の方はまたしても見えない何かがあるのか?空間ができていたけどいつもの通り何も気にならない。会場に居る人は見たくて来ているっていうのが伝わるから良い感じで演れた。
しょっぱなから新曲で決め、持ち時間も普段より長かったんで久々のフルセット,16曲。
対バンに関しては俺達にとってどちらも先輩。ある意味、気負わず演れた。そして自分達の出演後も観戦を楽しんだ。トータルで楽しめたイヴェントだった。


ROCK&ROLL CATASTROPHE  (2005.10.22)

 HOT&COOLリハ。通しリハで汗だく。
明日はシェルターでSPIRAL CHORD、SAMURAIとライヴ。演るのも観るのも楽しみだ。STRUMMERSではシェルターはホームグラウンド化しているが、HOT&COOLでは2年振りくらいになるのかな。
緊張感を持ちつつ楽しみたい。

☆BGM
ZEKE/ROCK&ROLL CATASTROPHE EP(4曲入りEP。ちょこちょこライヴ音源はあるがこれが一番だ。選曲も良いし(RAPED、DONT GIVE A FUCK、V-8BLUES、LAWSON)99年か2000年という録音時期がダウンチューニング以前なので物凄くロックンロールしているのだ)


CYCLE STOOGE FROM HELL  (2005.10.21)

 HOT&COOL×BONEBADのNEWプリントTシャツが上がってきた。狙い通りプリント色(クリーム色)も最高だ。メンバーも喜んでくれたし言う事ないね。アイアンクロスモチーフは食傷気味だったがこのデザインはさすがに不変的なものだね。
そもそもBONEBADとの出会いも元はといえばアイアンクロスがきっかけだったな。

☆BGM
ZEKE/KICKED IN THE TEETH(出会いの一枚。俺にとってサッカーズ以降に聴き漁っていたこの手のバンドの最後の切り札だった。これ以降、この手のバンド探しはしなくなった。ここまで完璧なバンドは絶対にないと思ったからね。)


FREAKSHOW  (2005.10.20)

 STRUMMERS DVD作業も佳境に入っているという。楽しみだね。写真同様、STRUMMERSという素材が映像にどう表現されているかが興味ある。

久々に行われる来月のHOT&COOL企画ライヴのフライヤーを作製。
なかなか満足の出来。相変わらずの切り貼り作業でいつになったらコンビニ通いは終わるのかな。

☆BGM
ZEKE/FLAT TRACKER(最近またZEKEばかり。初期はホントに曲が良い。良すぎる!)


CYCLE STOOGE FROM HELL  (2005.10.19)

 かつてBONEBADとの協力でTシャツを出したが、その色違いを復刻した。週末のシェルターに間に合いそうだ。俺デザインのは完成までもう少しだけど、こちらもかっこいいのだ。今回はプリント色に拘ってみたんで出来が楽しみだ。

そんなBONEBADの店、DRAG TRAINでZODIAC MINDWARPのバッジを入手。この早すぎたバンドに対して最近熱いのだ。

☆BGM
ZEKE/TRUE CRIME


リハーサル  (2005.10.18)

 さっそく気持ち切り替えてHOT&COOLリハ。
さすがに疲れている。悪い癖でイライラを出してしまうがみんなのフォローに助けられつつ良い曲が完成。週末に向けて一歩前進。


充分 SLEEP TIL 東京  (2005.10.17)

 いざ東京へ。2日間のライヴをやり遂げたという充実感はあるが、帰りっていうのは遠足と一緒で寂しいよな。
今年のツアーはこれで終了。ありがたいことに今年も各地で暖かく迎えてくれる人達がいたことをこの場を借りて感謝。またよろしく!また楽しくやろう!次は東京攻略。難しいぜ。がんばるぞ!


DEAD ROCK DAY  (2005.10.16)

 不十分な睡眠で大分へ。今夜はいつものハコSCARFACE。今日はRYDERSもやってくる。負けられないぜ!といいつつもライヴ前はRYDERSのライヴを充分堪能。今夜も「孤独なねずみ」に満足。「極楽とんぼ」も久しぶりに聞けたし。
さて俺達は時間は昨日より少なめだが、よりパーフェクトなショウをという気負いが良い方向に向かったんじゃないかな?嬉しいことに「STRUMMER ROCK」もしっかり聞き込んでくれてるじゃない!どの曲も良いリアクションが得られた事が発売してから空いたけど来た甲斐あったてもんだ。
ラストはRYDERSを交えて「電撃BOP」演奏は俺達という不思議な(貴重な)形だったけど楽しかった。思わずカウントが「イチ、ニッ、サン、シッ!」になったのは自分でも驚いた。乗り移るもんだなあと。


博多DAYS  (2005.10.15)

 大して寝ていないが入りまで古着屋巡り。ホテルからそういう一帯が近いんで前から楽しみにしていたもう一つのビッグイヴェントだったのだ。判る範囲で徹底探索。相場は東京と変らないが巡り合わせなモノにも出会えたしかなり有意義な時間を過ごした。集合時間ギリギリで戻ってきて今夜のハコ「DECADANT DELUX」へ。クラブっぽいというかWIRE?な感じのハコ。正直、どうかな?っていうのあったが出音は良いんでびっくり。超密集したステージもやっぱり良いよな。リアクションはダイレクトだし、もともとそういうバンドとも思う。ベリーベストで臨んだ1時間のステージは完全燃焼で無事終了。演るだけ演ったという充実感があったステージだった。
2年前の借りは返せたかな?これは移動中にカネヤが言っていた事。前回は行儀良いというか、その当時のフォーマットをなぞった感が確かにあった。その事を忘れていたけどカネヤがしっかり覚えていて気付かされたというか。それがあって演って演って演りまくろうぜってテンションに持っていけた。


NO SLEEP TIL 九州?A  (2005.10.14)

 本日九州へ。予定より出発が遅くなったので前呑みも響かなかった。
移動に約14時間。延々車に揺られた。おかげで色んな話しをする事が出来たしある意味貴重な時間かもしれない。腰や尻は最高に痛くなるけど。
午前3時に到着してからちょろっとイワタさん&カネヤと上陸記念に呑みに行く。まじめに明日のセットリストを決めたりする。なかなかベリーベストな選曲に全員一致で満足。
明日が楽しみだ。


NO SLEEP TIL 九州?  (2005.10.13)

九州行きの準備を何一つしていないままイワタさんと前呑み敢行。「おお、ちょっとだけな、明日があるから」と言いながら結局4時間以上呑み続ける。決して二人とも凄い強いとかはないとは思うけどバンド話しは止まらない。
そして今後の展開等話して心の準備は出来たが明日は大丈夫なのか?


NEW THEME  (2005.10.11)

 HOT&COOLリハをやってきた。再来週のシェルターに向けておさらいやらなんやら。
そして突然ひらめいてNEW THEMEが完成。
思いつきであわせた割りに凄く馴染むリフだなあなんて思ったら幻のファースト「BURST OUT」収録の「GO TOO FAR」のリフだった。まあ俺が発明したリフだからいっか。そしてみんな覚えるのが早い早い。全員一致で良いと判断された曲は細かく指定しなくても考えている事は一緒だからすぐに仕上がるよ。素晴らしい!
とにかく完成したんで帰り道に歌詞も考える。そして出来た。
タイトルは「VANISHING POINT」カッコイイ!

☆BGM
FU MANCHU/GO FOR IT・・・LIVE!(久々に聴くFUは新鮮でやっぱ最高だ)


LIVE 音源  (2005.10.10)

今日も安城ライヴの話し。早速カネヤ録音をもらったんで聴く。気持ち良かった反面、荒かった記憶している。聴いてみてまあその通りなんだけど、それが気持ち良かったりして。音だけ聴いても勢いを感じる、そんなライヴだった。終演後はテンポが速いよとか話していたけど聞くと勢いがあってそこが良かったりするのだ。機械には勢いは出せないからな。人間が演っている音楽な感じがして好きだな。
今週は九州上陸。生身のロックンロールを感じて欲しいな。

☆BGM
THE STRUMMERS/LIVE@RADIO CLUB(珍しく二週目。選曲も良いな)


安城後記  (2005.10.09)

8:00・・セイイチロウとの待ち合わせ時間に起きて焦る。準備も全然してなかったんで速効で支度。
9:30・・予定より30分遅れでみんなと合流。そして出発。今回は7人編成なのでレンタカー。ステレオはなく、ラジカセ持込もなし。音楽はなきゃないで全然平気なんだなあと実感。依存って怖いね。車中の会話は色々あるが、イワタさんが日刊スポーツを必ず持ち込むのでセイイチロウとイワタさんの野球話はシーズン中は必ず出る。プロ野球への関心はすっかり薄れているが興味がないこともないんでそこで知識を得る。

14:00・・無事到着。

15:00・・リハーサル。音チェックを久々の曲の合わせも兼ねて進める。

16:00〜20:00・・天候は悪くなる一方。なので珍しくメンバー全員で楽屋待機。唐突に超熱いミーティングも勃発。みんな真剣だ。意外とこういう機会はないから必然といえば必然だったんかな。あとはギター弾いたり、まったり過ごす。

20:00・・本番。音以外の印象を挙げると、ここは照明が凄く、めちゃくちゃ暑かったな。

21:00〜・・早々に着替えと搬出を済ます。汗も引いた頃にRYDERSを観戦。この前のシェルター同様、「孤独なねずみ」「GET GOOD LOVIN」「PARADISE」等、懐かしいナンバーが飛び出し盛り上がる。これらの曲での大野さんはジョーイラモーンよろしく、マイクスタンドを使い、不動で足をガッと開き歌うのが懐かしく、かっこいい。
SLAVE MASTERの小林さんが名古屋から来てくれた。楽屋でRYDERSと血液型の話しをする。血液型って妙に納得するとこあるな。
打ち上げも出席したかったが今回も時間はない。早々に安城をあとにした。

5:30・・無事に帰宅。


三河CALLING  (2005.10.08)

STRUMMERS@安城 夢希望RADIO CLUB。初めてのここは久しぶりのホール鳴りのするハコで予想以上にデカかった。そして気持ちよく演れた。殆ど演る事のない「ONEWAY STREET」や「BASEMENT GANGSTER」を前半に織り込んでも違和感なく進み、良いノリが出たんで急遽、予定にはない「狂熱の〜」をセットに加え、後半はこれまた久々の「YOUNG PUNKS」
嬉しいアンコールにも「灰と〜」で応え、終了。
アッパーな選曲により演奏もアッパーだったんでかなりラフになった部分もあったのは反省だが、なかなか楽しかった。

また来たいね、安城!


STRUMMER ROCK CONTINUE AND、、、  (2005.10.07)

昨日のリハでは11月の2DAYSや年末対策の元々の名案を更にパワーアップさせる為、ガンガン口を挟む。なかなか楽しみになってきた。
これらはお楽しみにとしか言いようがないね。ホントお楽しみに!下半期もガンガン攻めるSTRUMMERSであった。と振り返ったあとに思いたいね。

家に帰ってHOT&COOLのTシャツデザインを更に進めた。久々に楽しいな。

☆BGM
HOT&COOL/LIVE@CLUB DOCTOR(例によってカネヤ録音。事前に反省しきっていたせいか、悪くないじゃん!だが気にしていなかったところは逆に反省なんでタメにもなった。今月はもう一本あるし、頑張るぞ。)


安城シフト  (2005.10.06)

STRUMMERSリハ。カネヤが来れなくて残念だったが、対安城シフトを引いた秘密特訓が行われた。

中部地方はおそらく今年はこれが最後だからね。いつも充実したライヴ演らしてもらっているお礼をしなきゃという感じで。
東京以外では演った事がないナンバーを入れてのセットで臨む。
さあなんだろうね?

☆BGM
The STRUMMERS/COUNTER SONGS


L・D・W  (2005.10.05)

LONESOME DOVE WOODROWSを観にシェルターへ。久々に観るロンサムは相変わらずのかっこよさだった。相変わらずというより更にかっこよかった。
新しいCDもまるで2枚目とは思えないほど良い意味で安心感があり楽しめる。キャリアからすると当然なのかもしれないが。また一緒に演りたいな。

終演後はまたこのメンツで記念撮影。続くなあ、最近。

☆BGM
LONESOME DOVE WOODROWS/CHARADE MOON


T SHIRTS  (2005.10.03)

 HOT&COOLのTシャツデザインをした。ずいぶん久しぶりに作ることになる。着たいモノを作るというのが前提だが、なかなか浮かばなかった。というよりデザインというより着たいTシャツって70S〜80SボディのTシャツなんだよな。だがそういうのばっかり着てるわけでもないし、第一Tシャツはステッカーみたいなもんでわかりやすいのを前提で作ったりしていたがすぐに飽きる。結局着たいモノを作っていなかったわけだ。自分のバンドという枠にとらわれて自由な発想が出来なかったが、多少割り切ったら簡単に浮かんだ。
これは良い感じになりそう。乞うご期待。と思ったら他にもどんどん浮かんできたぞ!

☆BGM
WILD ANGELS/ARROWS


DRUMMER  (2005.10.02)

 昨日はオールナイトというのにイワタさん&タカトさんが駆けつけてくれた。終演後はしばし歓談。イワタさんはもとよりタカトさんって凄い気さくな人で話していて気を遣わせない雰囲気が好きだ。話しして楽しいし。
偶然かもしれないがドラマーの人と仲良くなる率が高いな、俺。
同じパートのギターはとっかかりとして話す事が多くなるのは当然だが、この人と一緒に演ってみたいなって思うのもパートでいうとドラムっていうのが多い。


ROCK A SPEED 5TH ANNIVERSARY  (2005.10.01)

HOT&COOL@CLUB DOCTOR.STRUMMERS同様、ROCK A SPEEDへの参戦率は高い。意外?そんな事ないのはタイトルが教えてくれる。そう、俺達はSPEED ROCKだから。
そんなことはさておき、今回は通常よりコンパクトなセットリスト。うーん、もう少し安定感が欲しいな。名古屋よりはましか。
ラストはアドリブにプレイ。終わってみて長すぎたと反省。気持ち良い瞬間はあるけど自己完結はしたくないからなあ。まあこういうのは狙いはないから一回一回の経験を糧として次に反映出来ればと思う。今一歩といったところか!
次回はシェルター。もっと気持ち良い風を吹かしたいな。

1・RIFF THE RAFF
2・ON THE ROAD
3・FIGHT MYSELF
4・STRAIGHT TO HELL
5・NEW SONG♯3
6・NO MATTER
7・NIGHTRIDER
8・FLEETING
9・RIDING ON THE WIND
10・LIVE FOR NOW
11・GRIP ON MYSELF
12・F・T・W


build by HL-imgdiary Ver.1.24