2005
(2005.12.31)
突如KIXにハマっていたら今年も終わるという、まるで2005年を生きている人間には思えない生活をしているが、今年も終わりだ。 色々あったけど今年も楽しかったな。
☆BGM SOCIAL DISTORTION/DEATH OR GLORY(今年のBEST TUNE。今年出た新譜ってなんかあったっけてくらいあんまり記憶にないな。憶えているのはLED ZEPPELINとBLACK CROWESにハマった事と、JUDAS PRIESTを聞きなおしていたくらいと特に記憶がない1年だったような。)
KIX ARE FOR KIDSA
(2005.12.30)
KIXを聞き直したら得意の収集癖が出て、CDコンプリートに向けてレコード屋へ。チェックしていなかったけど2,3軒行けば必ず安価で一気に揃う予感がしてたら予感的中。BLACK CROWES並みの揃えと安価でゴロゴロしてた。すぐ揃った。買い物上手だなあ。それもこれも売れた時期(89年)に日本盤が全アルバム出たからだろう。全て歌詞、対訳付きというのも嬉しい。
だが、集める楽しみが一気になくなるというのも拍子抜けというかまた何かハマるのを見つけたくもなる。これってなんなんでしょうか?
☆BGM KIX/COOL KIDS
KIX ARE FOR KIDS
(2005.12.29)
引越ししてレコードを棚入れして久しぶりにKIXと出会った。無性に聞きたくなった。まずは1stから。なんだかんだでこれが一番良い。思い入れは聞き始めのサード「MIDNIGHT DYNAMITE」だけど音質が今にはなかなかツライ。 KIXとの出会いはいつだったかな?GUNSを聞く前だから86年頃?確か渋谷のレコード屋CISCOの超アツイポップで購入を決めた気がする。日本盤も出ていないから雑誌にも載らないんで情報がなかったが、凄く好きなバンドだった。そのあとの「BLOW MY FUSE」でブレイクして来日もしたのだが、その時はSTAR CLUBだぜって感じですっかり聞いてなかった。 今聞いても色あせないロックンロール。かっこいいな。
GUNS N ROSESを初めて聞いた時に真っ先に思い浮かんだのがこのKIXだったのだ。声が似ているというのもあるが、PARADISE CITYが「MIDNIGHT DYNAMITE」のCOLD SHOWERって曲と似ているのだ。曲調とかは全然違うけど歌の入れ方が。 NAZARETHとかHANOI、ROSE TATTOOはアクセルが影響受けたって言ってるからそういう認知はあるけどKIXに関しては全然聞かない。きっと好きだった気がするんだけどなあ。
☆BGM KIX/KIX
COLLECTION
(2005.12.28)
服以外に身に着けるものをついつい集めてしまうようだ。帽子、ベルト、靴、アクセサリー以外にもあった事に気付いた。レザーグローヴだ。 どこに惹かれるのかさっぱり判らないが自分の中で良い手袋という定義があるようだ。着用して良さを知るというわけではなく見ていてこれは良いとか思っている。 気がついたらけっこうな数になっていた。帽子やベルト同様、保管場所に困るモノだ。
卑劣なジャップ
(2005.12.27)
先月くらいに出た「悪役レスラーは笑う」(森達也著)という本を読む。内容はグレート東郷の出生の謎を追うドキュメンタリー。これがかなり面白い。
力道山のダークサイドな話とかは凄く好きなので戦後の復興期にも興味が湧いている最中。が、どれを読めば良いか良くわからないのでこの本の参考文献を参照して色々読んでみよう。
インターセプター
(2005.12.26)
ウッチャン(HOT&COOL DS)から引越し祝いをもらう。3年越しで完成した映画MAD MAXのマックスの愛車、インターセプターのプラモだ!前々から完成を楽しみにしていたが待ちすぎて忘れて頃だったんで超嬉しい。 ウッチャンはプラモ作りが得意な上に好き。俺はプラモデル作りが大の苦手なのでどっちにしても作ってもらった事も感謝。
欲を言って、パート1の状態のや、黒じゃない量産タイプのもとお願いしたが元々がパート2の仕様らしく部品が足りていないそう。少し残念だったがウッチャンなら作れるんじゃないかなあ。
X MAS
(2005.12.25)
クリスマス 引越し疲れで何もせず
(2005.12.24)
引越しするにあたり、向かいに住んでいるおばさんともお別れだ。このおばさん、朝でも昼でも夜中でも植木の手入れをしている、(手入れをしているようで殆どが枯れているという)少し変わった人なのだが不思議とウマが合い、この近所では唯一顔馴染みになった人。 「あら。あんた引越しするんだ?さみしくなるよ」なんて言ってくれて嬉しかったが、別れ際、「じゃあね、もう一生会う事もないだろうけど」だって。そりゃ多分当たっているけど、、、やっぱり変わった人だったな。
(2005.12.23)
今日から引越し準備が本格的に。というか今日が最後の日なのだ。これだけやり残している引越し前日っていうのは過去にはない。とにかくがんばった。がんばるとなんとかなるもんだと実感。疲れたけど明日は明日でもっと大変なのだ。
SPIRITS OF JOE STRUMMER CONTINUE
(2005.12.22)
STRUMMERS@下北沢シェルター。 この日は毎年CLASHナンバーを織り交ぜての構成。毎回1曲は初披露となる曲をプレゼントする事が恒例となっているわけではないだろうが、結果そうなっている。今年はRUDIE、CAN'T FAIL。アレンジに苦労があったが、詩が乗ると俄然世界観が見えてきて自分達の曲という風に勘違いするのか、急激に完成した。なかなか良い出来となった。(はず) ライヴ自体は紆余曲折あったが、全34曲(今回も予定より増やした。誰が?)たっぷり2時間演って終了。
個人的ハイライト ・WAY TO ROCK N ROLL ・SHOUT&SHOUT ・ハマースミス
王将ミーティング
(2005.12.18)
リハ後は今年最後の王将ミー。今年最後だけに前向きな話しに終始した。ある時、なんとなくなくなった王将ミーだったが復活したのもなんとなく。バンド内が良い方向にある証拠だろう。
完成したカレンダーを見ながらあれやこれや。 「メンバーがこれだけ見てるんだからファンはもっと見るんじゃねえか?」とボス。 違うぜ、ボス!俺達が見すぎなんだよ。なあ、セイイチロウ。ん?あっ、コイツは自分の体型の移り変わりを確認してただけだった。 あの頃はかっこよかったなあ、、、、、
☆BGM SOCIAL DISTORTION/DEATH OR GLORY
WAY TO 22th Dec.
(2005.12.17)
STRUMMERSリハ。22日に向けての最終調整も相変わらず熱苦しくプレイした。今回はリハの期間が少なかったけど今年は長丁場が多かったからだろう、いちいちガツガツやらなくても何の不安もないな。ライヴの回数だけでなく、バンド内の意思疎通が最高潮に達しているから〆のライヴ前は今まで以上に調整バッチリと。 早く来ないかな?木曜日。
☆BGM SOCIAL DISTORTION/DEATH OR GLORY
TRASH HOUSE
(2005.12.16)
引越しをするため大掃除。長く住んでいたからか、根がゴミばあさん系なのか、なにかと溜め込みすぎ。 とりあえず本類から整理。最初のうちは中身を確認しながら分けていたけど、よくよく考えたら何年も読んでいなくて平気だったんだからこれからも読まなくても生活出来る事に気付く。そして確認しながらだと全然進まないから基本、捨ての姿勢にシフトチェンジ。きっかけがあるとガンガン捨てられるなあ。とにかく集めてた感覚がないから量にびっくり。 ゴミ置き場を占拠してしまった。
☆BGM SOCIAL DISTORTION/SEX、LOVE AND ROCK N ROLL
BORN TO LOSE
(2005.12.15)
リハ後は完全に恒例となった王将での食事(セイイチロウ)&呑み会。今週は打って変わってめちゃくちゃ前向きな会合。話していることは先週と変らないのになんなんだ、この差は。人間らしいなあ、俺達。更に人間らしいのは楽しいから長居しちゃうんだよな。もっとダラダラ居たかったけど明日を飲み干せる内に帰った。
☆BGM THE CLASH/THIS IS RADIO CLASH(LIVE AT BONDS1981 BOOTLEG)
WAY TO 22th Dec.
(2005.12.14)
STRUMMERSリハ。今日も寒い一日だったがスタジオの中は暑い。ボスが暖房入れたからね。そうじゃなく、今日も熱いスタジオセッションを繰り広げた。一部の曲の打ち合わせに終始しているので全体のイメージが掴めないでいるが、今回はアセリがない。一部の曲を通してバンドのテンションが伺えるというか。なんかイケる!そんな気がしてる。 リハ後はお互いの近辺報告。毎日は忙しく過ごしているけど各自前向きに物事を進めているんだなあと。なるほど、だから前向きなヴァイヴがバンド内に流れているんだな。
☆BGM THE CLASH/THIS IS RADIO CLASH(LIVE AT BONDS1981)BOOTLEG
FABULOUS 26 O'CLOCK
(2005.12.13)
カネヤにゼロ番地トレインのWILLARD篇を録音してもらった!うちじゃあ聞けなかったんで、おねだりしていたのだ。これは嬉しい。ライヴで配布されるフリーペーパーも興味深く読んでいるけど、ナマ声っていうのは更に新鮮で新鮮で。とても楽しんだ。話しの内容は前後するけどこの前のライヴ後の余韻に浸れたのであった。
☆BGM WILLARD/LUCIFER LIVES
IZZY STRADLIN
(2005.12.12)
なんかの記事でイジーストラドリンの新譜がネットのみで販売していた事を知った。過去形なのはもう終了してるらしいから。残念!なんだかんだで定期的にアルバムを発表していたんで、ここ数年リリースがないなあと思っていたらそんな形でリリースしていたとは。 俺みたいな人はいっぱいいるんだからちゃんとした形で出して欲しかったよ。まあ、そんなところもイジーらしいんだけど。こういう人(バンド)のサウンドの変化って聞き続けていると判る微妙な変化があるから考えれば考えるだけ残念だ。次は頼むよ、イジー。
☆BGM IZZY STRADLIN/177(2ndソロ。これが1番好き。当時、HORTONHEATとかにハマッいたから同じ匂いのするアルバムをイジーが作るとは!と、驚きと同時に嬉しかった記憶があるアルバム)
KNIT WEAR
(2005.12.11)
すっかり寒くなってセーターの季節。俺、セーター大好き。ジャンルはもっぱらジャガード。雪柄、鹿柄、スキーETC.まだまだ手軽な価格のジャンルなのでサイズが合えば買えるので探すのも楽しい。流行っていないから人とカブる事もないし。CPOやウールキャップ、メルトンJKT同様、OLDウールモノって惹かれる何かがある。
☆BGM STEVE EARLE/REVOLUTION STARTS NOW
HOT ROCKS
(2005.12.10)
リハ後は地味に王将セッション。餃子にビール、そして愚痴。 まるで会社帰り人のようだ。まっ、溜まった愚痴っていうか、普通の愚痴。生きてりゃあ嫌な事もあるよな。 仲間同士で言い合う事で生まれる連帯感というより兄弟で話しているみたいな気がした。 最近バンドは兄弟に思える事がある。同居している時期の兄弟じゃなく、自立した後のお互いの生活が別々にある時の。家族っていうのがバンドにあたるというか。そのくらい当たり前にあるから安心してぶつけあえるしどんな事でも言えるのかな。と、ふと思った事を書いてみた。
AT STUDIO
(2005.12.09)
1週間振りのSTRUMMERSリハ。お初曲のアレンジに終始した。アプローチを変えるつもりはないけど慣れないリズムが違和感なのか、そつなくこなす事での物足りなさなのか、なかなか曲の持つ良さと自分達の良さが出ない。 終盤にボスの指針と各自の意見により完成に1歩近づいた。そう、欲しいのは指針だったのだ。やる意味をトータルで理解し、踏まえれば各自の曲に対する直接的なアイディアが活きる活きる。 おそらく来週にはしくじる事なく完成するだろう。
それにしても今日はみんなお疲れ気味。に感じた。俺が疲れていただけ?
ハンセン旋風2
(2005.12.08)
そして今日は馬場戦を研究。当時の馬場は下降気味で、ハンセンがボロボロにすると誰もが思っていただろう。ところが馬場が超強い!テレビで見ていた俺も驚いたが会場もびっくり!試合直後はハンセンコールが大きかったが馬場の強さが出た中盤からは大馬場コール一色!
これは馬場が当時もライバルである猪木へのアピールであったり、猪木の方が強いとされていた世間に対するアピールだったのだろう。 シリーズ参戦から毎週ハンセンの強さを放送し続け、最終戦の頂上決戦でぶっとばす。試合結果はハンセンが最終的にはラリアットを繰り出し、そのまま場外で両者リングアウト。決着つかないことで今後にも繋がるが印象としては馬場強し!馬場復活!的な印象となったのであった。馬場恐るべし!
ハンセン旋風
(2005.12.07)
昨日の続き)ハンセンの全日登場の初戦であるVS阿修羅 原まで放送していた!これはとにかくハンセンのインパクトを強烈に残した一戦で、試合の流れをほとんど憶えていた自分が怖い。 それはいいとして、このハンセンのパワーをまともに受けとめられる当時の全日レスラーは阿修羅 原だけだったというのはあらためて見て判る。完全にやられ役に徹している姿は凄い。技を出すハンセンの全開っぷりも凄いが受ける阿修羅もすごい!特にラストのウエスタンラリアットの受けっぷりといったら!
これは今見てるからその凄さが判るのだが、当時はアナウンサーが試合後にノビている阿修羅に対して「原選手、大丈夫でしょうか?山田さん、これは今後の選手生命にも影響しますよね?」という通り、阿修羅イコール超弱いというレッテルを貼って見続けるのであった。そしてそれ以降の阿修羅は「龍原砲」結成までの長い間、くすぶり続けていた。 まさに選手生命に影響を及ぼしていたのであった。多分というか、絶対そういう意味で言ったわけじゃないが結果、そうなっていた。恐るべし倉持アナウンサー!
プロレスクラシック
(2005.12.06)
衛星チャンネルの全日本プロレスクラシックって番組がいよいよ記憶ある頃にまできた。ドリーとブロディの抗争を経て遂にハンセン登場! 最強タッグ決勝戦から単独来日、馬場との初対決まで一気にきた。これはまとめて録画し、保管しなくては。 この頃の記憶はかなり鮮明。テレビでしか情報を得ていないし、ヴィデオもないから食い入るように見てたんだよな。
CALENDAR
(2005.12.05)
昨日ボスに会った時にカレンダーを見せてもらった。いやあ、またやっちゃったね。ここまでするか?ってくらいの力の入れよう!さすが!凄いね、これは。って素直に思ったよ。さすが写真集を作るバンド。カレンダーもぬかりなし。ホント写真っていっぱいあるんだな。有名なヤツも蔵出しモノも「あっ、あれってこうなってんだ!」的なニクイやつもあってとにかく盛りだくさん。 唯一計算外なのはこれじゃカレンダーに目がいかないよ。ってとこかな。 ともかく今年も写真集ばりのモノを作ってしまったと。
☆BGM STRUMMERS/青の条件(は、速い!弾けるのか?)
勝手にしやがれ
(2005.12.04)
HOT&COOL@CLUB251.JUNK ROCK BABY。今年最後のライヴは小雨がちらつくとても寒い日だった。 会場に着いたらボスがNEW Tシャツを届けてくれた。そう、ボスん家からプリント屋さんは近所らしいのだ。その出来栄えに大満足。一気に元気に! 肝心のライヴは直前のDJ選曲がタイムリーにWILLARD。続いてスティンキーヴァイスをリクエストしたが持ち合わせがなかったようで断念。そんなことは置いといて、それもあったからか、やたら力が抜けた良い空気がステージに充満。その場の空気に任せてステージを進めていけた。しかーし、この日は何故か2弦のチューニングが甘く、妙に狂う。途中聞き苦しい面もあったが、全体的にはここ最近の良い感じは出たかな。ライヴはやっぱり楽しいな。
打ち上げではまたしてもカネヤと熱いトークをしていたらすっかり夜も深まりまくっていたので退散。カネヤ、超眠そうだったな。今回も勝った!
UNLIMITED FREAKOUT AGAIN XU
(2005.12.03)
今日は忙しい。 ・HOT&COOLリハ。明日のライヴに備え、色んなネタ仕込みつつ、汗だくで全開。久しぶりにストラップを少し下げてみた。昔はもっと低かったから、全然許容範囲。結局は弾き易いとこと弾きにくいとこがあり、一長一短だ。まっ、気分転換にはいいか。
・リハ終了後はレザーパンツの幅詰め作業。少しのつもりが見た目よりかなりきつくなった。膝が曲がらない、、、、まっ、かっこいいからいいか。
・そして本日のメインイヴェント、WILLARDのライヴに渋谷へ。1年振りのWILLARDを満喫した。新メンバーの力は大きい。そしてJUNは相変わらず相当かっこいい。選曲的には去年の方がツボだったが、あんまりライヴを演らないから前回と違う曲を聞けたと考え、得をしたと考えよう。来年は新譜か!超楽しみ。
☆BGM WILLARD/FABULOUS 26 O CLOCK
WILD FOUR
(2005.12.02)
STRUMMERSリハ。今日はボス不在。なのでボス役を買って出た。 「おお、セイイチロウ。タイコ良い音鳴ってるぞ」 「おお、ワタナベ君。そこ、ブリティッシュっぽい感じでな、色気というかな、クイッってな」 「おお、カネヤ。ちょっといいか、座って聞いてくれるか?」
4人だけど5人いるかのような会話で頑張った。歌もカツゼツ良く歌ってみた。凄い疲れた。
そんなボスはカレンダー作りに励んでいたそうな。そう、22日はカレンダー配布なんだよな。凄い!普通作らんだろう。と思ったけどアイドルよろしく、写真集作っているんだからカレンダーもあって当然といえば当然か。でも便利だよな。バッジは付けない人は付けないし、Tシャツも着ない人は着ないし。あっ、カレンダーも見ない人は見な、、、いや、見るよ、見る!きっと見る!うーん、仕上がりが楽しみだなあ!
BLACK LEATHER PANTS
(2005.12.01)
久々にレザーパンツ。ブランドはこだわらないが形が良ければそれでいい。股上が深すぎず、浅すぎず。シルエットも細すぎず、太すぎず。革質も薄すぎず、厚すぎず。自分に合った形は意外とないもんで。また、単純に高いしね。 そんなこんなで4代目登場。そのままでも良いんだけど幅を1.5センチ細くしたい!でも革が厚いからこれ以上細くすると膝が曲がらないかも?でも履きながら膝が伸びるの気にするのも嫌だし。いや、これ以上細くするから余計に伸びるのかも?ちょっとした葛藤が続く。1度気になるときになっちゃうんだよな。 結局詰める事になりそうな予感。針が折れなきゃ良いが、、、
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